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田町駅が最寄りの『田町アイシークリニック』は、がん・自己免疫疾患といった難治性の病気に対し、同種白血球輸注療法を行っているクリニックです。

免疫回復例

こんにちはビックリマーク田町アイシークリニックの中川です音譜

 

薬を使わずに自己免疫を高めていくには、当クリニックで行われている免疫リンパ球療法の他にも食事や生活習慣の見直し(新陳代謝を高めて細胞の作り替えが行われることで、体質の改善が期待できます)が効果的です。

こちらで食事、生活のアドバイスをさせていただいてから、早1年が経ちましたひらめき電球
細胞の作り替えにはそれなりに時間がかかりますので、即効性を期待すると何も変わらないと感じるでしょうあせる

 

赤血球の寿命は約120日と考えると、顕微鏡で観察した限りで全体的に改善にはそれくらいかかると言われますが、血球の連銭などは、酵素剤を摂ると30分もすると、一時的でもサラサラにすることができますキラキラ

継続的な食事管理は自己規律が求められ、これが精神的ストレスになると逆効果になってしまいますので思考の転換が大きく左右します。ですが、病気の7割が心因性と考えると、発症の前にどんなストレスがあったのか、又は継続しているのかを見つけ出し、その解決策を実行に移す必要もあります。これで病気の7割を克服出来るのだと考えると少し気持ちが楽ですねo(^▽^)o

 

今日は、改善例の血球写真です!!

免疫回復1

ブログ写真222

上の写真は当クリニックでの免疫リンパ球療法(点滴)と他に食事と温熱療法を取り入れた患者さんの点滴開始時と半年後の写真です。

 

連銭と血小板凝集が見られていましたが、サラサラになりましたクラッカー

この方は癌闘病中で抗癌剤治療もしていましたが、 副作用の免疫抑制を克服し体重もむしろ増加、血色も良くなっていましたキラキラ 彼女は発症前のストレスを自覚し、これは解決しており、ご自身にあった治療法を模索し納得のいく治療を選択して臨んでいました。

 

身体の栄養素がどのくらい不足しているかは人によって違いますので、実践後の体調がどうであったかをご自身で評価することは非常に重要ですひらめき電球

そして、『治すという意志!!!!』 癌を克服するには、癌を知ることです。

これは西洋医学的見解だけでは理解できないと思います。治った例だけを見つけ、何が良かったのかを探し出すことです。

しばらくは浪費もあるかもしれませんが、そこを通り抜ければ得られます。

まだまだ、改善の余地があります。これからが楽しみですビックリマーク

ご相談はどうぞ、田町アイシークリニックまでお問合せください。